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真正的MASAKO

2008-03-12 01:29

網誌日期:2008-03-12 00:26
剛看完一本一直想看的書:《雅子妃 菊花王朝的囚從》。

作為一本了解雅子妃的入門書尚無不可,不過作者班﹒希爾斯流於主觀,也是本書最大問題。本書開宗名義,表明立場,把雅子寫成極大的受害者,一個才女被囚在宮中致病。作者對日本傳統文化了解也不夠深入,把日本的傳統當成不文明。這明顯是帶了有色眼鏡去看人家事。未能持平,是本書不足之處。

事實上,要採訪日本王室並不容易,結果只能道聽途說,然後自行多加想像,本書正是如此。作者只能從雅子和仁太子身邊的人,那些受訪者中了解王室事情,故當作者以當時人的角度去表達所想時,難免會有失實之處。結果,本書引起日本宮內廳發出嚴重抗議。當中最受爭議的,就是書中指雅子妃患的是憂鬱症而非適應力失調症,及愛子公主是試管嬰兒。

怎樣也好,我最欣賞的,還是仁王子肯站出來為妻子說話,還有每次看到他笑咪咪地對著和他印模子一樣的女兒,其愛妻愛女之情,令人感動。

P.S. 昨天忽發奇想,問MASAKO有沒有backup功能,答案當然是.....唉~~~ 有點想把這裡「摺了」的想法。不過還得感謝MASAKO回覆夠快。

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